アイザワビョウイン
社会医療法人財団慈泉会 相澤病院
掲載日10.05.01/最終更新日10.05.01
松本市☆小児科の急性期内科的疾患を治療!
◆地域中核病院の求人 ◆小児の内科的疾患を診療。紹介患者が中心です ◆一般外来では呼吸器系の急性疾患が主です ◆新生児治療あり。新生児以降は呼吸器疾患が主です
勤務内容
ページトップ▲更新日10.05.01
| 日勤 |
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| 一般外来 | 1診制、週3~4コマ、担当患者数:25~30名、診療対象:全般(上気道炎、気管支炎などの急性疾患が主。その他、気管支喘息、川崎病等) |
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| 病棟管理 | 病床数:7床、平均在院日数:4日、担当患者数:2~5名、診療対象:全般(新生児疾患では、低出生体重児、軽症~中等症の呼吸障害、新生児高ビリルビン血症等。新生児以降では、気管支喘息、肺炎などの呼吸器疾患等) |
備考
【当直】 当直回数:約2回/月(2次救急当番日:毎週月曜、第4土日)
【診療体制】 ・小児科常勤医師:2名(内、専門医1名) ・非常勤医師:2名
【小児科実績】 ・外来患者数 新患者数:757人、新患数/日:2.6人、再来数:2,503人、再来数/日:8.5人 ・入院患者数 新入院数:210人、退院数:217人、24時間在院数:860人、入院患者数/日 2.4人
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勤務日
更新日10.05.01
日勤:週5日程度 当直:月2回程度 休診日:日曜:終日、祝日:終日 |
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勤務時間
ページトップ▲更新日10.05.01
平日:09:00~17:40 土曜:09:00~12:50(午前のみ) |
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勤務条件
ページトップ▲更新日10.05.01
| 給与 | 年俸:1,000 ~ 2,000万円 | ・モデル年俸:5年目1,200万円 ・モデル年俸:10年目1,700万円 |
| 休日・休暇 |
(日曜:なし 祝日:有り 研究日:1日/週 )、産休:有り、育休:有り、有給休暇(有給) |
| 保険制度 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、医師賠償保険 |
勤務場所
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| 所在 |
長野県 松本市 本庄2−5−1 |
| 施設 |
病院(3次救急)
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| 交通 |
電車:JR松本駅 徒歩20分程度 |
| マイカー通勤可 |
| 松本ICより20分 |
コンサルタントからのメッセージ
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地域中核病院の求人。機能的で活力のあるチーム医療を実践しています
私たちの病院は、医の本質としての救急医療と医の心としての全人的医療を病院医療の原点と考え、その実践に意を注いでいます。 また、急性期医療を担う地域の中核的病院として、新しく良質な医療を行うために、機能的で活力のあるチーム医療を常に心掛け、地域の皆さんから信頼される病院づくりに取り組んでいます。病院を自己実現の場として、職員一人一人が生き生きと仕事を行い、皆でそのエネルギーを結集することにより、私たちの病院を夢と感動と輝きに満ちた病院にしていきたいと思っています。
小児の内科的疾患を診療。紹介患者が中心です
小児科では、小児期発症の内科的疾患を診療しており、常勤医2名、非常勤医2名の体制にて地域からの紹介患者を中心に診療を行っています。二次救急では、毎週月曜日と第4土日が当院の小児科当番日です。救急当番日には小児科医が当直し、診療しています。当番日以外は救急医が診察し、必要に応じて、小児科医を呼び出す体制にしています。重症患者の場合は長野県立こども病院と連携を取っています。また逆に重症の疾患でこども病院での治療により回復したものの、直接家庭に帰ることが難しいケースを当院で受け入れ、母児同室、育児指導などを行うこともあります。
一般外来では呼吸器系の急性疾患が主です
一般外来は、平日午前と土曜日午前に開設しています。上気道炎、気管支炎などの急性疾患が主ですが、気管支喘息、川崎病後など長期にわたる管理が必要な患者も増えています。また、重症の病気を抱え、普段はこども病院など三次医療機関に通院している患者さんの一般診療も受け入れています。専門外来では、各医師の専門性を生かし、専門外来を行っています(小児循環器外来・発達外来)。乳児健診では、週2回乳児健診を行っています(火、木の午後)。1ヶ月健診では、全員に助産師による面談を行い、母乳指導を中心に育児全般の相談に応じ、お母様方から好評をいただいています。当院では母乳育児を推進しています。予防接種外来は、水曜日の午後に行っています。予防接種を積極的に勧めています。
新生児治療あり。新生児以降は呼吸器疾患が主です
新生児病棟では、院内出生の病的新生児の治療をしています。低出生体重児、軽症~中等症の呼吸障害、新生児高ビリルビン血症などを多くみています。重症の場合は長野県立こども病院に搬送をお願いしています。逆に、重症の疾患でこども病院での治療により回復したものの、直接家庭に帰ることが難しいケースを当院で受け入れています。母児同室、育児指導などを行い、自宅に帰るお手伝いをしています。異常分娩の立ち会いも小児科医の重要な役割です。もう1つの病棟では、乳児期以降の患者さんの治療を行っています。気管支喘息、肺炎などの呼吸器疾患が多い傾向にあります。重症の基礎疾患を持ち、ふだんは三次医療機関に通院している患者が、風邪や下痢などで短期の入院が必要になった場合も受け入れています。
募集要項

| 照会先 |
〒141-0032 東京都品川区大崎1-5-1大崎センタービル3F Dr.転職なび 事務局 医師担当コンサルタント宛て Email:cp@medicalstage.jp / TEL:0120-148-506
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