求人詳細
| 非公開求人 熊本県 熊本市中央区(最寄り駅:JR豊肥本線 「水前寺駅」ほか) | |
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2026.09.15 更新
<RENEW>
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年2,000件超のオペ実績/大腸・肛門の専門病院での勤務です。@熊本市中央区
100床規模の大腸・肛門病疾患に特化した一般病院です。
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| 募集背景 | 診療体制を強化するため常勤医師を募集しています。 |
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| 勤務内容 2026.09.15更新 | |
| 募集科目 |
消化器外科、肛門外科
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| 日勤の仕事 |
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| 当直の仕事 |
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| 備考 | 【その他実績等】 ・手術支援ロボット(hugo)導入。 【施行件数】 全大腸内視鏡検査 年間約7,000件 大腸ポリペクトミー 年間約2,900件 大腸ESD 年間26件(治療開始後平均) 肛門疾患手術 年間約1,700件 全麻手術 年間約300件 (大腸癌100件:ロボット手術含む) 潰瘍性大腸炎治療者数 年間約500人 クローン病治療者数 年間約300人 【主な週間スケジュール】 毎朝 8:50~ モーニングブリーティング(重症報告、デイリースケジュール確認) 月 毎週 8:15~ 医局勉強会 or 術後症例検討会 or 予演会 月 毎週 16:00~ 緩和ケアカンファレンス 火 毎週 8:20~ ドクターズミーティング(医局運営に関する連絡会) 水 毎週 8:10~ 胃腸症例検討会(全麻オペ症例検討) 木 毎週 8:20~ 内科疾患検討会 木 毎週 13:30~ 大腸肛門機能科カンファレンス 金 隔週 7:45~ 地域包括ケアカンファレンス 金 毎週 8:00~ 外科NSTカンファレンス 金 毎週 8:20~ 肛門疾患症例検討会(ヘモオペ症例検討) 【2025年度学術実績】 論文発表 16編(医局のみ) 学会発表55演題(医局のみ) 【各学会認定資格】 日本外科学会 指導医5名 専門医13名 日本消化器外科学会 指導医4名 専門医 7名 日本大腸肛門病学会 指導医9名 専門医11名 日本消化器内視鏡学会 指導医2名 専門医4名 日本内科学会 総合内科専門医2名 内科認定医3名 日本専門医機構 総合診療専門研修特任指導医1名 総合診療専門医1名 認定泌尿器科専門医1名 ※記載の件数等は目安の数字です |
| 求人の特徴 |
設備・機材 64列以上CT、電子カルテ、オーダリング |
| 勤務日時 2026.09.15更新 | |
| 勤務日 |
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| 勤務時間 |
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| 休憩時間 |
60分
(概ね 12:30〜13:30)
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| 勤務条件 2026.09.15更新 | |
| 給与 |
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| 住宅手当 | 単身者は上限60,000円、扶養者がいる場合は上限80,000円 |
| 赴任手当 | 院内規定により30万円まで支給 |
| 通勤手当 | 上限6,000円/月 |
| 退職金 | あり【入職より3年以上の勤務者】 |
| 休日 |
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| 休暇 |
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| 保険等 |
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| 学会参加 | 院内規定によりあり |
| 契約期間 |
契約期間の定め
あり
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契約期間
勤務開始日から12ヶ月
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| 契約更新 |
更新
あり
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ありの場合の更新基準
業務量・職務能力・経営状況等により判断する
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通算契約期間の上限
なし
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| 試用期間 |
試用期間の定め
なし
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| 退職に関する事項 |
定年制
あり
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定年
60歳
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継続雇用制度
あり
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自己都合退職に関する手続き
就業規則による。退職は1ヶ月前までに申し出ること。
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解雇の事由および手続き
就業規則による。
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| 受動喫煙対策 |
対策
あり
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施設内における全面禁煙の実施
あり
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喫煙室の設置
なし
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| 備考 | ・契約期間の定め:1年以上 ・契約期間:1年以上 |
| 勤務場所 2026.09.15更新 | ||
| 所在 |
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| 施設 |
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| 交通 |
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| 募集要項 2026.09.15更新 | |
| 選考方法 | 面接あり |
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| 提出書類 |
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| 採用者コメント |
大腸肛門病センター高野病院は、1981年に大腸肛門の急性期専門病院として、肛門科、消化器外科、消化器内科から始まりました。 その後、大腸肛門の手術後には高頻度に排尿障害を来すことから泌尿器科を、心身症から消化器の障害が発生することから心療内科を、高齢化社会を迎え便失禁等の大腸肛門機能障害が発生することから大腸肛門機能科を拡充し、現在では“大腸肛門疾患を総合的に治療する病院”として先進的医療の提供に努めています。直腸がん括約筋温存手術や内肛門括約筋切除術、自律神経温存手術・腹腔鏡下大腸手術や内視鏡的ポリープ切除術など、より侵襲が少なくQOLに配慮した治療を提供しています。 2011年には熊本県指定がん診療拠点病院に指定され、日本大腸肛門病学会、日本外科学会、日本消化器外科学会、日本内視鏡学会等の主要な学会の修練施設にも認定されており、各学会の指導医、専門医も多数在籍。専門資格取得といった職員教育にも力を入れています。 日本大腸肛門病学会では過去の学術集会で名誉会長の高野正博、院長の辻順行が会長を担いました。令和8年度学術集会では理事長の高野正太が副会長を担います。 今後は人口の減少と75歳以上の後期高齢者が大幅に増加することが予測されています。 この変化に対応するためには、病院の組織の強化が必要です。 そのために、「高い志」を持った職員を必要としており、 就職後は各科の管理者が責任を持って、新人職員を育成していきます。 我々とともに大腸肛門領域の新しい時代を切り拓きましょう。 【教育・指導体制】 ※各種学会の指導医が責任を持って指導いたします。 症例集積力と指導の手厚さでフルサポートの医局体制 |
| 照会先 |
■Dr.なび運営会社 株式会社エムステージ 医師担当コンサルタント宛て □連絡先 福岡支社 TEL:0120-958-479 Email:cp@mstage-corp.jp 福岡市中央区天神1-10-20 天神ビジネスセンター7F https://www.mstage-corp.jp/ |
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