施設詳細
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医療生活協同組合やまがた
鶴岡協立リハビリテーション病院
山形県 鶴岡市(最寄り駅:JR 「鶴岡駅」) |
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2026.08.20 更新
<RENEW>
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外来+病棟+リハ/整形外科や脳神経外科からの転科歓迎/ワークライフバランス重視☆
150床規模のリハビリ専門病院です。
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| 募集背景 | 現在、リハビリテーション科の常勤医師は4名です。(うちリハビリテーション学会専門医2名) 新たに常勤医師を迎え体制強化したい為の募集です。 |
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| 診療科の情報 2018.08.30更新 | |
| 名称 | リハビリテーション科 |
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| 診療体制 | 常勤:3名(60歳代半ば1名、60歳代前半1名(院長・リハビリテーション専門医)、40歳代半ば(リハビリテーション専門医)) |
| 医療機関画像 |
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| 施設・設備の情報 2025.08.10更新 | |
| 名称 | 医療生活協同組合やまがた 鶴岡協立リハビリテーション病院 |
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| 代表TEL | 0235-78-7511 |
| 院長 | 茂木 紹良 |
| DPC | なし |
| 病床・入院 基本料 |
156床 |
| ・療養病床数:156床 ・医療療養病床数:52床/療養病棟入院基本料1 |
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| 特定入院病棟 | ・回復期リハビリテーション病棟:104床/13:1 |
| 標榜科目 | 一般内科、 神経内科、 リハビリテーション科 |
| リハビリ基準 | 脳血管疾患Ⅰ / 運動器Ⅰ |
| 救急指定 | 救急指定なし |
| 総医師数 | 常勤医師数:3名 |
| コメディカル スタッフ数 |
看護師数:54名、薬剤師数:2名、診療放射線技師数:1名、理学療法士数:47名、作業療法士数:28名、言語聴覚士数:13名 |
| 一般設備 | ×線撮影装置、嚥下内視鏡、運転シュミレーション、不可式リフトpopo、ロボットスーツHAL自立支援用単関節タイプ、Honda歩行アシスト、汎用超音波画像診断装置、GJゲイトジャッジシステム、機能訓練室 |
| 一般医療機器 | CT、MRI |
| 設備機器特徴 | 電子カルテ |
| 関連施設 | 鶴岡協立病院、協立大山診療所、協立三川診療所、鶴岡協立病院附属クリニック、協立歯科クリニック、訪問看護ステーションきずな、総合介護センターふたば、サポートセンター三川、サポートセンターあさひ、小規模多機能型居宅介護事業かがやき、メディカルフィットネス Vivid |
| 施設認定 | 日本医療機能評価機構認定病院 |
| 認定名称 | 〇日本リハビリテーション医学会教育認定研修施設、山形大学協力病院(リハビリテーション科) |
| 取得可能な資格 | リハビリテーション科専門医 |
| 病院PR | 当院は庄内医療生活協同組合の医療施設の中の「リハビリテーション医療」を担っており、 主に脳卒中の回復期の障害と、高齢者の骨粗鬆症を基礎として起こる障害および神経疾患による 障害のリハビリテーションを行っております。 脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅰ)、運動器リハビリテーション(Ⅰ)の認定と、 回復期リハビリテーション病棟を取得しており、リハビリテーションに総合的に対応できる病院です。 障害の3つのモデル(脳卒中モデル、廃用モデル、認知症モデル)への対応と 4つの巨人(不動、不安定、失禁、知的障害)と2つの課題(嚥下障害と栄養障害)に チーム医療として前進させるための取り組みを強化しております。 特に摂食嚥下障害の診断・治療を強化しており、庄内一円での取り組みを行っております。 |
| 診療実績 2018.08.30更新 | |||
| 1日平均外来数 | 46人 | ||
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| 1日平均入院数 | ・療養:141人 | ||
| 平均在院日数 | ・療養:102.6日 | ||
| 年間リハビリ件数 | ・脳血管:728件 / 年間 ・運動器:108件 / 年間 |
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| 募集要項 2026.08.20更新 | |
| 募集対象 |
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| 選考方法 | 面接あり |
| 提出書類 |
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| 照会先 |
■Dr.なび運営会社 株式会社エムステージ 医師担当コンサルタント宛て □連絡先 仙台支社 TEL:0120-958-941 Email:cp@mstage-corp.jp 宮城県仙台市青葉区中央1-2-3 仙台マークワン13F https://www.mstage-corp.jp/ |